サロンめいぷるりーふ
赤ちゃんとペットと暮らす毎日
そらちゃん(1歳2ヵ月)
生後約2ヶ月で捨てられていたところを、わが家に仲間入りした子犬の「あーちゃん」。あーちゃんがそらをなめるとそこが真っ赤になってしまったり、最初は大変なこともたくさんありました。でも、今では一緒に遊んでいると、まるで本当の兄弟のようです。そらが初めて話した言葉は「わんわん」。次は「あーちゃん」です。そらが呼びやすいように、名前を「あーちゃん」にしてよかった。これからどのような関係を築いていくのか楽しみです。
(2005年1月号掲載)
晴太郎ちゃん(3週目)
9月9日に誕生したわが息子晴太郎は、5歳になる犬の八郎と退院したときから仲良しです。でも、ママにだっこされている晴太郎を見ると、八郎もおばあちゃんにだっこをせがみます。二人とも仲良くだっこしてもらうのですが、その姿がとてもかわいいんです。晴太郎と八郎のお互いの反応を見るのが楽しみな毎日です。
(2005年1月号掲載)
廉也ちゃん(1歳2ヵ月)
わが家では大型犬を2頭、家の中で飼っています。抜け毛などで喘息やアレルギーが出たらどうしよう!と心配だったので、かかりつけの小児科の先生に相談しました。そこで先生に「犬たちが今までと同じ様に健康なら大丈夫!心配なのは分かるけど、犬がいる生活で得るものも大きいのだから、自信を持って今まで通りにかわいがってあげてくださいね」と言われて気が楽になりました。新生児の頃からずっと一緒にいるので、今では兄弟のように仲良しです!
(2005年1月号掲載)
美輝ちゃん(1歳9ヵ月)
優希ちゃん(1歳9ヵ月)
パピヨンのマイロ(8歳)と暮らしています。ふたごの相手をしながらの掃除はなかなか大変でしたが、マイロの抜けた毛が気になるので、掃除が毎日の日課になりました。今では、子供がいなかった頃よりも部屋がきれいです。マイロも子供たちの食べこぼしの掃除係として活躍中です。薬は使っていないのですが、マイロにはノミがつかないので室内は快適です。子供たちが最初にしゃべった言葉はやはり「わんわん」。マイロはもう歳なので、いつかお別れする時が来ると思うと寂しい気持ちになりますが、子供たちに命の大切さを教えてくれています。
(2005年1月号掲載)
優弥ちゃん(6ヵ月)
赤ちゃんとペットの暮らし方教えて!
いつも“めいぷるりーふ”楽しみに見ています。初めての子育てで解らない事があると、先輩ママに相談しています。ペット(室内犬)と一緒に暮らしていますが、赤ちゃんとペットと上手につき合える方法など教えてもらえると助かります。
(2004年10月号掲載)







